【参考資料】GUILTY GEAR Xrd の開発スタッフが送るモデリングTipsスライド & メイキング記事もまとめて紹介

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New GUILTY GEAR Teaser Trailer at EVO2019

リアルタイムの3Dで2D的なグラフィック表現が特徴の人気対戦型格闘ゲーム「GUILTY GEAR Xrd」

こちらのモデリングに関するセミナーのTipsスライドを2本ご紹介します

合わせて 古い記事になりますが、2014~2015年当時のメイキング記事もまとめてご紹介します

3Dならではの表現をプラスしさらに進化したノンフォトビジュアル『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』 | 特集 | CGWORLD.jp
2Dアニメにしか見えない驚異のビジュアルでプレイヤーを魅了する本シリーズは、最新作『GUILT...
西川善司の「試験に出るゲームグラフィックス」(1)「GUILTY GEAR Xrd -SIGN-」で実現された「アニメにしか見えないリアルタイム3Dグラフィックス」の秘密,前編
 新連載「試験に出るゲームグラフィックス」では,西川善司氏が特定タイトルのグラフィックスにスポットを当て,その解説を行っていく。初回シリーズのテーマは,アークシステムワークスが開発した「GUILTY GEAR Xrd -SIGN-」。前後編に分けて,セルアニメにしか見えないリアルタイム3Dグラフィックスの正体に迫ってい...
西川善司の「試験に出るゲームグラフィックス」(2)「GUILTY GEAR Xrd -SIGN-」で実現された「アニメにしか見えないリアルタイム3Dグラフィックス」の秘密,後編
 西川善司の「試験に出るゲームグラフィックス」第2回では,第1回に引き続き,アークシステムワークスが開発した格闘ゲーム「GUILTY GEAR Xrd -SIGN-」を取り上げる。後編となる今回は,「セルアニメにしか見えない3Dグラフィックス」において,2D格闘ゲームらしさを生むために採用された細かな工夫を中心に紹介し...
GDCの舞台で世界に披露された「GUILTY GEAR Xrd -SIGN-」の「アニメにしか見えない3Dグラフィックス」制作手法
 以前,西川善司氏の記事でレポートした「GUILTYGEARXrd-SIGN-」の「アニメにしか見えない3Dグラフィックス」制作手法は,海外のゲーム開発者にも大きな反響を呼んだ。そんな経緯でGDC2015に招待されたアークシステムワークスは,本作の制作手法を解説するセッションを開催することとなった。本稿ではその概要をレ...
GuiltyGearXrd's Art Style : The X Factor Between 2D and 3D
GDC2015の講演映像です

最新作の「GUILTY GEAR -STRIVE-」はさらにキャラクター表現に磨きがかかっていますね

New GUILTY GEAR Sol and Ky Trailer – TGS2019
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リンク

ARC SYSTEM WORKS OFFICIAL WEB SITE | アークシステムワークス公式ホームページ
GUILTY GEAR Xrd -SIGN- 総合公式サイト
GUILTY GEAR -STRIVE- OFFICIAL SITE